あけぼの3、5丁目では食事レクでフレンチトーストを作りました。
ホットプレートを使用し利用者様の目の前で焼きました。
皆さんペロりと食べられ、おかわりを召し上がっておられる方もいました。
「美味しかった、また作ってね」と笑顔で言われていました。
あけぼの3、5丁目では食事レクでフレンチトーストを作りました。
ホットプレートを使用し利用者様の目の前で焼きました。
皆さんペロりと食べられ、おかわりを召し上がっておられる方もいました。
「美味しかった、また作ってね」と笑顔で言われていました。
先日、あけぼの1・2丁目では、1丁目・2丁目対抗の「ちょびっと運動会」を開催しました。
種目は、「スリッパ飛ばし・玉入れ・綱引き」の3種目です。
特に大きく盛り上がったのは「綱引き」。
普段、穏やかな笑顔を絶やさない男性利用者様が、鬼の形相で勝負に挑んでいました。
いくつになっても「男子」の気持ちを忘れていません。
5月の「母の日」に合わせて、職員手作り折り紙カーネーションのミニ花束をご用意しました。
母の日を通して、日頃の感謝と思いやりの気持ちが行きかう素敵な時間になったように感じます。
5月5日の端午の節句は、お子様ランチをイメージした行事食をご用意しました。
お子様ランチは、子どもからご高齢の方まで幅広い世代に親しまれているメニューですね。
関西では馴染みの少ない「みそあん」の柏餅や、鹿児島の郷土菓子「あくまき」を紹介すると、女性陣は興味深そうに聞き入っておられました。
朝晩少し肌寒い日もありますが、5月に入り過ごしやすい気候になってきました。みどりの丘でも、皆様元気にリハビリに取り組まれています。
お体の状態に合わせ、身体機能の維持向上を図れるようリハビリを行っています。
写真は、個別でのリハビリの様子です。
足湯
暖かい日が続きすっかり春らしくなってきました。
デイケアでは外の空気を感じながらの足湯を楽しんでいます。
普段のフロアではあまり話をしないような方も足を浸けながらの会話、リラックスした気分で楽しまれています。
デイケアでは月に1,2度演奏をしに来てくださるボランティアの方がいます。
今回は二胡という楽器を演奏してくれる方が来てくれました。
二胡という楽器は中国民族楽器の一つで、二本の弦の間を馬の尾の毛を張った弓でこすって演奏します。
この楽器は温度や湿度の変化に敏感なようで繊細な音色がとても魅力的な楽器です。
季節に合わせて色々な曲を演奏してくださります。楽器の音色に耳を傾けたり、一緒に歌ったりと楽しく過ごしています。