令和6年1月1日に発生しました石川県能登半島地方を震源とする地震により大きな被害を
受けた方々に対して、全国老人施設協会を窓口とした支援を行いました。
みどりの丘では、令和3年頃より利用者様と一緒に作成した作品を正面玄関にて
『ちょこっとショップ』として販売してきました。
少しずつではございますが出来上がった作品を安価で販売しておりました売上金
43,000円を募金いたしました。
令和6年1月1日に発生しました石川県能登半島地方を震源とする地震により大きな被害を
受けた方々に対して、全国老人施設協会を窓口とした支援を行いました。
みどりの丘では、令和3年頃より利用者様と一緒に作成した作品を正面玄関にて
『ちょこっとショップ』として販売してきました。
少しずつではございますが出来上がった作品を安価で販売しておりました売上金
43,000円を募金いたしました。
2024年一発目はフロアで福笑いをされました。
一緒に写真を撮りました。皆さん「うわぁ~変な顔になった」
「難しいね、でも楽しいわ~」など言われておられました(*’ω’*)
「今年も健康でいたいわ~美味しい物が食べたいわ~」と微笑みながら言われておられました。☺❤
日々レクリエーションをされて楽しまれておられます。🥰👌
「いつも写真を撮ってくれてありがとう」
などを笑顔で言われておられました。☺🎉✨
皆さん言われ、笑顔で楽しく過ごされておられました。😎😎
コロナに負けないぐらい皆さん笑顔満開でした。😁👌👌
今年も沢山思い出を作って楽しく過ごしたいですね!🥰😍🎵
新年あけましておめでとうございます。
今年度も引き続き、新型コロナウイルス感染予防に努めながら、皆様元気にリハビリに取り組まれています。
下の写真は、利用者様方にお手伝い頂きながら作成した、「初日の出」と今年の干支である「辰」の壁面飾りです!
皆さん完成したらどのようになるのか楽しみと話しながら、丁寧に制作に協力してくれました(*^^*)
新年おめでとうございます。
デイケアでは4日、5日と新年会をしました。
職員による獅子舞踊りでは利用者様、皆さんの『邪気払い』をしました。
千本引きでは外れなしのくじをして全員に賞品を持って帰っていただきました。
福笑いもして楽しい時間を過ごしていただきました。
デイケアでは12月にクリスマス会を開きました。
職員によるハンドベルの演奏やビンゴ大会、ケーキバイキングなどをして楽しんでいただきました。
ビンゴ大会ではビンゴになった方から順番にお好きなプレゼントを選んでいただき持って帰っていただきました。
おせち料理というのは、おせちの中に入っている、お料理ひとつひとつに意味が込められ、新しい年を祝うために食べるというもので、江戸時代後期が元祖になるようです。この頃からの風習で大晦日におせち料理を作り、お正月に家族でおせち料理を食べるようになったようです。
意外なことに、「おせち料理」という呼び名で一般的につかわれるようになったのは、第2次世界大戦後になってからのようです。それまでは、各家庭で作られるのが常であった正月料理をデパートで販売されるようになり、その際箱詰した正月料理を「おせち」という名称で売り出したのがきっかけになったようです。
施設においても、季節感を実感して頂くため、元旦におせち料理を提供しており、利用者様は喜んで美味しく召し上がられています。お雑煮ものどに詰まらないように、やきめ餅を使用し、利用者様の安全に努めています。